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マクドナルドの売上高、店舗数推移(2016年まで)、月次データも併せて

2017年2月9日に、日本マクドナルドの2016年決算資料が発表されています。一年前の2015年決算では最終赤字が347億円と、過去最大になっていましたが、2016年決算では53億円の黒字となり、3期ぶりの黒字転換となっています。

ただ、日本マクドナルドの業績は、フランチャイズ分が売り上げに直結しない状態でして、全店売上高や店舗数で見ていくことにも意味がありそうですので、こちらでは売上高と店舗数の推移をグラフ化してみています。

また、後半では月ごとの売上・来客数の年度推移(2012年比)も併せて掲載しています。

まずは、全店売上高と店舗数の推移です。

(出典:日本マクドナルド公式サイト、ニュースリリース、コーポレートファクト、決算資料)

売上高は2015年で底を打ち、2014年の水準にまで戻っています。2014年は、「中国メーカー製の期限切れチキンナゲット販売」が7月に発覚した年ですので、6月まではその影響がなかったことを考えると、通年で2014年の水準ということは、まだ一連の事象の影響を完全に払拭できたとは断言できない、という見方もできそうです。

ただ、店舗数が2012年頃と比べて、3280店舗から2911店舗へと減少していますので、店舗ごとに見ますとそれ以上の回復と云えそうです。

店舗規模を考えずの比較となりますが、全店売上高を店舗数で割りますと、下記のような推移となります。

2010年~2013年の水準を超えてはいませんが、1店舗当たりの数値では、だいぶその域に近づいたことになります。

今後の推移と、またこの状況を受けて出店戦略をどうしていくかが、今後の注目ポイントとなりそうです。

 

続いて、月ごとの推移となります。8月あたりのポケモンGO効果は判然としませんが、1-3月と比べて4月以降は2012年比での回復ぶりが顕著となっています。

前半部でも触れましたが、店舗数が2012年と比べて11%ほど減少していますので、店舗の規模を度外視すれば、一店舗当たりの売上・来客数では2012年比で9割超の水準まで戻したと見ることもできそうです。

 

カテゴリー: 企業, 外食, ファーストフード, 食文化, ビジネス タグ: ,

北朝鮮の冬のオリンピックでのメダル獲得数推移グラフ 【2014年ソチ・オリンピックまで】

【関連サイトの総合ランキング.netにて、大会別の冬季五輪の国・地域別メダル獲得数ランキングを掲載していますが、当サイトでは国・地域別の獲得メダル推移をグラフ化してご紹介しています。】
【こちらは、冬季オリンピックについての記事となっています。夏季五輪については、こちらの記事をご参照ください】
こちらでは北朝鮮の、2014年に開催されたソチ・オリンピックまでのメダル獲得数推移について、グラフ化してご紹介します。

北朝鮮の冬季オリンピックへの初参加は、1964年のインスブルック大会で、銀メダルを獲得しています。
金・銀・銅合計での獲得数推移グラフはこちらとなります。

1964年のインスブルック大会で銀メダルを、1992年のアルベールビル大会で銅メダルをそれぞれ獲得しています。金メダルは、未獲得となっています。

獲得競技としては、スピードスケートとショートトラックとのことです。

北朝鮮のメダル獲得数推移、順位推移は、下記の通りとなっています。年度クリックで、その年に開催された冬のオリンピックのメダル獲得数ランキングに移動します。

【北朝鮮】 / 冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング

年度
順位
 メダル数
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
19
金:0 / 銀:0 / 銅:1
アルベールビル
19位タイ
0
0
1
1
13
金:0 / 銀:1 / 銅:0
インスブルック
0
1
0
1
 出典:IOC公式サイト、wikipedia(日本版)

カテゴリー: 冬のオリンピック 国・地域別メダル推移

韓国の冬のオリンピックでのメダル獲得数推移グラフ 【2014年ソチ・オリンピックまで】

【関連サイトの総合ランキング.netにて、大会別の冬季五輪の国・地域別メダル獲得数ランキングを掲載していますが、当サイトでは国・地域別の獲得メダル推移をグラフ化してご紹介しています。】
【こちらは、冬季オリンピックについての記事となっています。夏季五輪については、こちらの記事をご参照ください】
こちらでは韓国の、2014年に開催されたソチ・オリンピックまでのメダル獲得数推移について、グラフ化してご紹介します。

韓国の冬季オリンピックへの初参加は、1948年のサンモリッツ大会で、初のメダル獲得は、1992年のアルベールビル大会となっています。

まずは、金・銀・銅合計での獲得数推移グラフから。

2010年のバンクーバー・オリンピックが最多の14個となっています。

つづいて、獲得数ランキングで最も重要となる金メダルのみの推移グラフとなります。こちらは、2006年のトリノ大会と2010年のバンクーバー大会の6個が最多となっています。


獲得競技としては、スピードスケートのショートトラックが大半を占める状態となっています。

韓国の獲得数推移、順位推移は、下記の通りとなっています。年度クリックで、その年に開催された冬のオリンピックのメダル獲得数ランキングに移動します。

【韓国】 / 冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング

年度
順位
 メダル数
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
13
金:3 / 銀:3 / 銅:2
ソチ
3
3
2
8
5
金:6 / 銀:6 / 銅:2
バンクーバー
6
6
2
14
7
金:6 / 銀:3 / 銅:2
トリノ
6
3
2
11
14
金:2 / 銀:2 / 銅:0
ソルトレークシティー
2
2
0
4
9
金:3 / 銀:1 / 銅:2
長野
3
1
2
6
6
金:4 / 銀:1 / 銅:1
リレハンメル
4
1
1
6
10
金:2 / 銀:1 / 銅:1
アルベールビル
2
1
1
4
 出典:IOC公式サイト、wikipedia(日本版)

2014年度冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング

順位
 
 国・地域名
 メダル数
関連
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
1
順位アップ
金:13 / 銀:11 / 銅:9
ソチ
開催国
13
11
9
33
2
順位アップ
金:11 / 銀:5 / 銅:10
ソチ
11
5
10
26
3
順位ダウン
金:10 / 銀:10 / 銅:5
ソチ
10
10
5
25
4
順位ダウン
金:9 / 銀:7 / 銅:12
ソチ
9
7
12
28
5
順位アップ
金:8 / 銀:7 / 銅:9
ソチ
8
7
9
24
6
順位ダウン
金:8 / 銀:6 / 銅:5
ソチ
8
6
5
19
7
順位ダウン
金:6 / 銀:3 / 銅:2
ソチ
6
3
2
11
8
順位アップ
金:5 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
5
0
1
6
9
順位そのまま
金:4 / 銀:8 / 銅:5
ソチ
4
8
5
17
10
順位アップ
金:4 / 銀:4 / 銅:7
ソチ
4
4
7
15
11
順位アップ
金:4 / 銀:1 / 銅:1
ソチ
4
1
1
6
12
順位ダウン
金:3 / 銀:4 / 銅:2
ソチ
3
4
2
9
13
順位ダウン
金:3 / 銀:3 / 銅:2
ソチ
3
3
2
8
14
順位ダウン
金:2 / 銀:7 / 銅:6
ソチ
2
7
6
15
15
順位ダウン
金:2 / 銀:4 / 銅:2
ソチ
2
4
2
8
16
順位アップ
金:2 / 銀:2 / 銅:4
ソチ
2
2
4
8
17
順位アップ
金:1 / 銀:4 / 銅:3
ソチ
1
4
3
8
18
順位アップ
金:1 / 銀:3 / 銅:1
ソチ
1
3
1
5
19
順位そのまま
金:1 / 銀:1 / 銅:2
ソチ
1
1
2
4
20
金:1 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
1
0
1
2
21
順位ダウン
金:1 / 銀:0 / 銅:0
ソチ
1
0
0
1
22
順位ダウン
金:0 / 銀:2 / 銅:6
ソチ
0
2
6
8
23
順位そのまま
金:0 / 銀:2 / 銅:2
ソチ
0
2
2
4
24
順位ダウン
金:0 / 銀:2 / 銅:1
ソチ
0
2
1
3
25
順位ダウン
金:0 / 銀:1 / 銅:0
ソチ
0
1
0
1
26
順位そのまま
金:0 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
0
0
1
1

出典:IOC公式サイト、wikipedia(日本版)

カテゴリー: 冬のオリンピック 国・地域別メダル推移

アメリカ合衆国の冬のオリンピックでのメダル獲得数推移グラフ 【2014年ソチ・オリンピックまで】

【関連サイトの総合ランキング.netにて、大会別の冬季五輪の国・地域別メダル獲得数ランキングを掲載していますが、当サイトでは国・地域別の獲得メダル推移をグラフ化してご紹介しています。】
【こちらは、冬季オリンピックについての記事となっています。夏季五輪については、こちらの記事をご参照ください】
こちらではアメリカ合衆国の、2014年に開催されたソチ・オリンピックまでのメダル獲得数推移について、グラフ化してご紹介します。

アメリカ合衆国の冬季オリンピックへの初参加は、近代オリンピックの冬季初大会となる1924年のシャモニー大会となっています。
まずは、金・銀・銅合計での獲得数推移グラフから。

2010年のバンクーバー・オリンピックが最多の37個となっています。

つづいて、獲得数ランキングで最も重要となる金メダルのみの推移グラフとなります。こちらは、開催国として迎えた2002年のソルトレークシティー大会の10個が最多となっています。


獲得競技としては、スピードスケート、アルペンスキー、フィギュアスケートなどが多く、そのほか比較的満遍なく獲得してきている状態となっています。

アメリカ合衆国の獲得数推移、順位推移は、下記の通りとなっています。年度クリックで、その年に開催された冬のオリンピックのメダル獲得数ランキングに移動します。

【アメリカ合衆国】 / 冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング

年度
順位
 メダル数
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
4
金:9 / 銀:7 / 銅:12
ソチ
9
7
12
28
3
金:9 / 銀:15 / 銅:13
バンクーバー
9
15
13
37
2
金:9 / 銀:9 / 銅:7
トリノ
9
9
7
25
3
金:10 / 銀:13 / 銅:11
ソルトレークシティー
開催国
10
13
11
34
5
金:6 / 銀:3 / 銅:4
長野
6
3
4
13
5
金:6 / 銀:5 / 銅:2
リレハンメル
6
5
2
13
5
金:5 / 銀:4 / 銅:2
アルベールビル
5
4
2
11
9
金:2 / 銀:1 / 銅:3
カルガリー
2
1
3
6
3
金:4 / 銀:4 / 銅:0
サラエボ
4
4
0
8
3
金:6 / 銀:4 / 銅:2
レークプラシッド
開催国
6
4
2
12
3
金:3 / 銀:3 / 銅:4
インスブルック
3
3
4
10
5
金:3 / 銀:2 / 銅:3
札幌
3
2
3
8
9
金:1 / 銀:5 / 銅:1
グルノーブル
1
5
1
7
8
金:1 / 銀:2 / 銅:4
インスブルック
1
2
4
7
3
金:3 / 銀:4 / 銅:3
スコーバレー
開催国
3
4
3
10
6
金:2 / 銀:3 / 銅:2
コルティナダンペッツォ
2
3
2
7
2
金:4 / 銀:6 / 銅:1
オスロ
4
6
1
11
4
金:3 / 銀:4 / 銅:2
サンモリッツ
3
4
2
9
8
金:1 / 銀:0 / 銅:3
ガルミッシュパルテンキルヒェン
1
0
3
4
1
金:6 / 銀:4 / 銅:2
レークプラシッド
開催国
6
4
2
12
2
金:2 / 銀:2 / 銅:2
サンモリッツ
2
2
2
6
5
金:1 / 銀:2 / 銅:1
シャモニー
1
2
1
4
 出典:IOC公式サイト、wikipedia(日本版)

2014年度冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング

順位
 
 国・地域名
 メダル数
関連
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
1
順位アップ
金:13 / 銀:11 / 銅:9
ソチ
開催国
13
11
9
33
2
順位アップ
金:11 / 銀:5 / 銅:10
ソチ
11
5
10
26
3
順位ダウン
金:10 / 銀:10 / 銅:5
ソチ
10
10
5
25
4
順位ダウン
金:9 / 銀:7 / 銅:12
ソチ
9
7
12
28
5
順位アップ
金:8 / 銀:7 / 銅:9
ソチ
8
7
9
24
6
順位ダウン
金:8 / 銀:6 / 銅:5
ソチ
8
6
5
19
7
順位ダウン
金:6 / 銀:3 / 銅:2
ソチ
6
3
2
11
8
順位アップ
金:5 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
5
0
1
6
9
順位そのまま
金:4 / 銀:8 / 銅:5
ソチ
4
8
5
17
10
順位アップ
金:4 / 銀:4 / 銅:7
ソチ
4
4
7
15
11
順位アップ
金:4 / 銀:1 / 銅:1
ソチ
4
1
1
6
12
順位ダウン
金:3 / 銀:4 / 銅:2
ソチ
3
4
2
9
13
順位ダウン
金:3 / 銀:3 / 銅:2
ソチ
3
3
2
8
14
順位ダウン
金:2 / 銀:7 / 銅:6
ソチ
2
7
6
15
15
順位ダウン
金:2 / 銀:4 / 銅:2
ソチ
2
4
2
8
16
順位アップ
金:2 / 銀:2 / 銅:4
ソチ
2
2
4
8
17
順位アップ
金:1 / 銀:4 / 銅:3
ソチ
1
4
3
8
18
順位アップ
金:1 / 銀:3 / 銅:1
ソチ
1
3
1
5
19
順位そのまま
金:1 / 銀:1 / 銅:2
ソチ
1
1
2
4
20
金:1 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
1
0
1
2
21
順位ダウン
金:1 / 銀:0 / 銅:0
ソチ
1
0
0
1
22
順位ダウン
金:0 / 銀:2 / 銅:6
ソチ
0
2
6
8
23
順位そのまま
金:0 / 銀:2 / 銅:2
ソチ
0
2
2
4
24
順位ダウン
金:0 / 銀:2 / 銅:1
ソチ
0
2
1
3
25
順位ダウン
金:0 / 銀:1 / 銅:0
ソチ
0
1
0
1
26
順位そのまま
金:0 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
0
0
1
1

出典:IOC公式サイト、wikipedia(日本版)

カテゴリー: 冬のオリンピック 国・地域別メダル推移

中国の冬のオリンピックでのメダル獲得数推移グラフ 【2014年ソチ・オリンピックまで】

【関連サイトの総合ランキング.netにて、大会別の冬季五輪の国・地域別メダル獲得数ランキングを掲載していますが、当サイトでは国・地域別の獲得メダル推移をグラフ化してご紹介しています。】
【こちらは、冬季オリンピックについての記事となっています。夏季五輪については、こちらの記事をご参照ください】
こちらでは中国の、2014年に開催されたソチ・オリンピックまでのメダル獲得数推移について、グラフ化してご紹介します。なお、台湾・香港は2014年のソチ大会まで、メダルは未獲得となっています。

中国の冬季オリンピックへの初参加は、1980年のレークプラシッド大会となっています。

まずは、金・銀・銅合計での獲得数推移グラフから。

2006年のトリノ大会、2010年のバンクーバー大会の11個が、これまでの最大獲得数となっています。

つづいて、獲得数ランキングで最も重要となる金メダルのみの推移グラフとなります。こちらは、2010年のバンクーバー大会の5個が最多となっています。


獲得競技としては、ショートトラックが飛び抜けて多く、他にフリースタイルスキー、フィギュアスケート、スピードスケートなどとなっています。

中国のメダルの獲得数推移、順位推移は、下記の通りとなっています。年度クリックで、その年に開催された冬のオリンピックのメダル獲得数ランキングに移動します。

【中国】 / 冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング

年度
順位
 メダル数
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
12
金:3 / 銀:4 / 銅:2
ソチ
3
4
2
9
7
金:5 / 銀:2 / 銅:4
バンクーバー
7位タイ
5
2
4
11
14
金:2 / 銀:4 / 銅:5
トリノ
2
4
5
11
13
金:2 / 銀:2 / 銅:4
ソルトレークシティー
2
2
4
8
16
金:0 / 銀:6 / 銅:2
長野
0
6
2
8
19
金:0 / 銀:1 / 銅:2
リレハンメル
0
1
2
3
15
金:0 / 銀:3 / 銅:0
アルベールビル
0
3
0
3
 出典:IOC公式サイト、wikipedia(日本版)

2014年度冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング

順位
 
 国・地域名
 メダル数
関連
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
1
順位アップ
金:13 / 銀:11 / 銅:9
ソチ
開催国
13
11
9
33
2
順位アップ
金:11 / 銀:5 / 銅:10
ソチ
11
5
10
26
3
順位ダウン
金:10 / 銀:10 / 銅:5
ソチ
10
10
5
25
4
順位ダウン
金:9 / 銀:7 / 銅:12
ソチ
9
7
12
28
5
順位アップ
金:8 / 銀:7 / 銅:9
ソチ
8
7
9
24
6
順位ダウン
金:8 / 銀:6 / 銅:5
ソチ
8
6
5
19
7
順位ダウン
金:6 / 銀:3 / 銅:2
ソチ
6
3
2
11
8
順位アップ
金:5 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
5
0
1
6
9
順位そのまま
金:4 / 銀:8 / 銅:5
ソチ
4
8
5
17
10
順位アップ
金:4 / 銀:4 / 銅:7
ソチ
4
4
7
15
11
順位アップ
金:4 / 銀:1 / 銅:1
ソチ
4
1
1
6
12
順位ダウン
金:3 / 銀:4 / 銅:2
ソチ
3
4
2
9
13
順位ダウン
金:3 / 銀:3 / 銅:2
ソチ
3
3
2
8
14
順位ダウン
金:2 / 銀:7 / 銅:6
ソチ
2
7
6
15
15
順位ダウン
金:2 / 銀:4 / 銅:2
ソチ
2
4
2
8
16
順位アップ
金:2 / 銀:2 / 銅:4
ソチ
2
2
4
8
17
順位アップ
金:1 / 銀:4 / 銅:3
ソチ
1
4
3
8
18
順位アップ
金:1 / 銀:3 / 銅:1
ソチ
1
3
1
5
19
順位そのまま
金:1 / 銀:1 / 銅:2
ソチ
1
1
2
4
20
金:1 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
1
0
1
2
21
順位ダウン
金:1 / 銀:0 / 銅:0
ソチ
1
0
0
1
22
順位ダウン
金:0 / 銀:2 / 銅:6
ソチ
0
2
6
8
23
順位そのまま
金:0 / 銀:2 / 銅:2
ソチ
0
2
2
4
24
順位ダウン
金:0 / 銀:2 / 銅:1
ソチ
0
2
1
3
25
順位ダウン
金:0 / 銀:1 / 銅:0
ソチ
0
1
0
1
26
順位そのまま
金:0 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
0
0
1
1

出典:IOC公式サイト、wikipedia(日本版)

カテゴリー: 冬のオリンピック 国・地域別メダル推移

ロシア(ソ連など)の冬のオリンピックでのメダル獲得数推移グラフ 【2014年ソチ・オリンピックまで】

【関連サイトの総合ランキング.netにて、大会別の冬季五輪の国・地域別メダル獲得数ランキングを掲載していますが、当サイトでは国・地域別の獲得メダル推移をグラフ化してご紹介しています。】
【こちらは、冬季オリンピックについての記事となっています。夏季五輪については、こちらの記事をご参照ください】
こちらではロシアの、2014年に開催されたソチ・オリンピックまでのメダル獲得数推移について、グラフ化してご紹介します。

ロシア・ソビエト連邦の冬季オリンピックへの初参加は、1956年のコルティナダンペッツォ大会で、ソ連としての参加となっています。(帝政ロシア時代は、夏季大会への参加はありましたが、冬季大会への参加はなかったとのことです)

ソビエト連邦崩壊後の1992年には、EUNとして参加し、1994年からロシアとして参加する形となりました。
まずは、金・銀・銅合計での獲得数推移グラフから。

開催国として迎えた2014年のソチ大会が、獲得数最多の33個となっています。

つづいて、獲得数ランキングで最も重要となる金メダルのみの推移グラフとなります。こちらは、1976年のインスブルック大会と2014年のソチ大会の13個が最多となっています。


獲得競技としては、ソビエト連邦時代、ロシア時代を通じてクロスカントリーが強く、ソビエト連邦時代にはほかにスピードスケートで、ロシア時代にはフィギュアスケートで多くのメダルを獲得しています。

ロシア・ソビエト連邦のメダル獲得数推移、順位推移は、下記の通りとなっています。年度クリックで、その年に開催された冬のオリンピックのメダル獲得数ランキングに移動します。

【ロシア】 / 冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング

年度
順位
 メダル数
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
1
金:13 / 銀:11 / 銅:9
ソチ
開催国
13
11
9
33
11
金:3 / 銀:5 / 銅:7
バンクーバー
3
5
7
15
4
金:8 / 銀:6 / 銅:8
トリノ
8
6
8
22
5
金:5 / 銀:4 / 銅:4
ソルトレークシティー
5
4
4
13
3
金:9 / 銀:6 / 銅:3
長野
9
6
3
18
1
金:11 / 銀:8 / 銅:4
リレハンメル
11
8
4
23
 出典:IOC公式サイト、wikipedia(日本版)

【ソビエト連邦】 / 冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング

年度
順位
 メダル数
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
1
金:11 / 銀:9 / 銅:9
カルガリー
11
9
9
29
2
金:6 / 銀:10 / 銅:9
サラエボ
6
10
9
25
1
金:10 / 銀:6 / 銅:6
レークプラシッド
10
6
6
22
1
金:13 / 銀:6 / 銅:8
インスブルック
13
6
8
27
1
金:8 / 銀:5 / 銅:3
札幌
8
5
3
16
2
金:5 / 銀:5 / 銅:3
グルノーブル
5
5
3
13
1
金:11 / 銀:8 / 銅:6
インスブルック
11
8
6
25
1
金:7 / 銀:5 / 銅:9
スコーバレー
7
5
9
21
1
金:7 / 銀:3 / 銅:6
コルティナダンペッツォ
7
3
6
16
出典:IOC公式サイト、wikipedia(日本版)
カテゴリー: 冬のオリンピック 国・地域別メダル推移

イギリスの冬のオリンピックでのメダル獲得数推移グラフ 【2014年ソチ・オリンピックまで】

【関連サイトの総合ランキング.netにて、大会別の冬季五輪の国・地域別メダル獲得数ランキングを掲載していますが、当サイトでは国・地域別の獲得メダル推移をグラフ化してご紹介しています。】
【こちらは、冬季オリンピックについての記事となっています。夏季五輪については、こちらの記事をご参照ください】
こちらではイギリスの、2014年に開催されたソチ・オリンピックまでのメダル獲得数推移について、グラフ化してご紹介します。

イギリスの冬季オリンピックへの初参加は、近代オリンピックの冬季初大会となる1924年のシャモニー大会で、その大会でメダルも金・銀・銅と獲得しています。
まずは、金・銀・銅合計での獲得数推移グラフから。

初参加の1924年のシャモニー・オリンピックと、2014年のソチ大会が最多の4個となっています。

つづいて、獲得数ランキングで最も重要となる金メダルのみの推移グラフとなります。最大獲得数は1個となっています。


獲得競技としては、フィギュアスケートが多く、そり系種目やカーリング、アイスホッケーなどでもメダルを獲得しています。

イギリスの獲得数推移、順位推移は、下記の通りとなっています。年度クリックで、その年に開催された冬のオリンピックのメダル獲得数ランキングに移動します。

【イギリス】 / 冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング

年度
順位
 メダル数
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
19
金:1 / 銀:1 / 銅:2
ソチ
1
1
2
4
19
金:1 / 銀:0 / 銅:0
バンクーバー
1
0
0
1
23
金:0 / 銀:1 / 銅:0
トリノ
21位タイ
0
1
0
1
18
金:1 / 銀:0 / 銅:1
ソルトレークシティー
1
0
1
2
24
金:0 / 銀:0 / 銅:1
長野
22位タイ
0
0
1
1
21
金:0 / 銀:0 / 銅:2
リレハンメル
0
0
2
2
11
金:1 / 銀:0 / 銅:0
サラエボ
1
0
0
1
11
金:1 / 銀:0 / 銅:0
レークプラシッド
1
0
0
1
12
金:1 / 銀:0 / 銅:0
インスブルック
1
0
0
1
11
金:1 / 銀:0 / 銅:0
インスブルック
1
0
0
1
8
金:1 / 銀:0 / 銅:0
オスロ
1
0
0
1
13
金:0 / 銀:0 / 銅:2
サンモリッツ
0
0
2
2
7
金:1 / 銀:1 / 銅:1
ガルミッシュパルテンキルヒェン
1
1
1
3
11
金:0 / 銀:0 / 銅:1
サンモリッツ
8位タイ
0
0
1
1
6
金:1 / 銀:1 / 銅:2
シャモニー
1
1
2
4
 出典:IOC公式サイト、wikipedia(日本版)

2014年度冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング

順位
 
 国・地域名
 メダル数
関連
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
1
順位アップ
金:13 / 銀:11 / 銅:9
ソチ
開催国
13
11
9
33
2
順位アップ
金:11 / 銀:5 / 銅:10
ソチ
11
5
10
26
3
順位ダウン
金:10 / 銀:10 / 銅:5
ソチ
10
10
5
25
4
順位ダウン
金:9 / 銀:7 / 銅:12
ソチ
9
7
12
28
5
順位アップ
金:8 / 銀:7 / 銅:9
ソチ
8
7
9
24
6
順位ダウン
金:8 / 銀:6 / 銅:5
ソチ
8
6
5
19
7
順位ダウン
金:6 / 銀:3 / 銅:2
ソチ
6
3
2
11
8
順位アップ
金:5 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
5
0
1
6
9
順位そのまま
金:4 / 銀:8 / 銅:5
ソチ
4
8
5
17
10
順位アップ
金:4 / 銀:4 / 銅:7
ソチ
4
4
7
15
11
順位アップ
金:4 / 銀:1 / 銅:1
ソチ
4
1
1
6
12
順位ダウン
金:3 / 銀:4 / 銅:2
ソチ
3
4
2
9
13
順位ダウン
金:3 / 銀:3 / 銅:2
ソチ
3
3
2
8
14
順位ダウン
金:2 / 銀:7 / 銅:6
ソチ
2
7
6
15
15
順位ダウン
金:2 / 銀:4 / 銅:2
ソチ
2
4
2
8
16
順位アップ
金:2 / 銀:2 / 銅:4
ソチ
2
2
4
8
17
順位アップ
金:1 / 銀:4 / 銅:3
ソチ
1
4
3
8
18
順位アップ
金:1 / 銀:3 / 銅:1
ソチ
1
3
1
5
19
順位そのまま
金:1 / 銀:1 / 銅:2
ソチ
1
1
2
4
20
金:1 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
1
0
1
2
21
順位ダウン
金:1 / 銀:0 / 銅:0
ソチ
1
0
0
1
22
順位ダウン
金:0 / 銀:2 / 銅:6
ソチ
0
2
6
8
23
順位そのまま
金:0 / 銀:2 / 銅:2
ソチ
0
2
2
4
24
順位ダウン
金:0 / 銀:2 / 銅:1
ソチ
0
2
1
3
25
順位ダウン
金:0 / 銀:1 / 銅:0
ソチ
0
1
0
1
26
順位そのまま
金:0 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
0
0
1
1

出典:IOC公式サイト、wikipedia(日本版)

カテゴリー: 冬のオリンピック 国・地域別メダル推移

フランスの冬のオリンピックでのメダル獲得数推移グラフ 【2014年ソチ・オリンピックまで】

【関連サイトの総合ランキング.netにて、大会別の冬季五輪の国・地域別メダル獲得数ランキングを掲載していますが、当サイトでは国・地域別の獲得メダル推移をグラフ化してご紹介しています。】
【こちらは、冬季オリンピックについての記事となっています。夏季五輪については、こちらの記事をご参照ください】
こちらではフランスの、2014年に開催されたソチ・オリンピックまでのメダル獲得数推移について、グラフ化してご紹介します。

フランスの冬季オリンピックへの初参加は、近代オリンピックの冬季最初の大会となる1924年のシャモニー大会で、開催国としての立場での参加となっています。

1968年にはグルノーブル大会、1992年にはアルベールビル大会をそれぞれ開催国として迎えています。
まずは、金・銀・銅合計での獲得数推移グラフから。

2014年のソチ・オリンピックが最多の15個となっています。

つづいて、獲得数ランキングで最も重要となる金メダルのみの推移グラフとなります。

最多獲得数(4個)となった大会が三大会で、1968年のグルノーブル大会(開催国)、2002年のソルトレークシティー大会、2014年のソチ大会となっています。


獲得競技としては、アルペンスキーが飛び抜けて多く、他にバイアスロン、フィギュアスケート、スノーボードなどでも多くのメダルを獲得しています。

フランスの獲得数推移、順位推移は、下記の通りとなっています。年度クリックで、その年に開催された冬のオリンピックのメダル獲得数ランキングに移動します。

【フランス】 / 冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング

年度
順位
 メダル数
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
10
金:4 / 銀:4 / 銅:7
ソチ
4
4
7
15
12
金:2 / 銀:3 / 銅:6
バンクーバー
2
3
6
11
10
金:3 / 銀:2 / 銅:4
トリノ
10位タイ
3
2
4
9
6
金:4 / 銀:5 / 銅:2
ソルトレークシティー
4
5
2
11
13
金:2 / 銀:1 / 銅:5
長野
2
1
5
8
17
金:0 / 銀:1 / 銅:4
リレハンメル
0
1
4
5
7
金:3 / 銀:5 / 銅:1
アルベールビル
開催国
3
5
1
9
11
金:1 / 銀:0 / 銅:1
カルガリー
1
0
1
2
13
金:0 / 銀:1 / 銅:2
サラエボ
0
1
2
3
19
金:0 / 銀:0 / 銅:1
レークプラシッド
17位タイ
0
0
1
1
16
金:0 / 銀:0 / 銅:1
インスブルック
0
0
1
1
16
金:0 / 銀:1 / 銅:2
札幌
0
1
2
3
3
金:4 / 銀:3 / 銅:2
グルノーブル
開催国
4
3
2
9
5
金:3 / 銀:4 / 銅:0
インスブルック
3
4
0
7
10
金:1 / 銀:0 / 銅:2
スコーバレー
1
0
2
3
12
金:0 / 銀:0 / 銅:1
オスロ
12位タイ
0
0
1
1
5
金:2 / 銀:1 / 銅:2
サンモリッツ
2
1
2
5
10
金:0 / 銀:0 / 銅:1
ガルミッシュパルテンキルヒェン
0
0
1
1
7
金:1 / 銀:0 / 銅:0
レークプラシッド
1
0
0
1
6
金:1 / 銀:0 / 銅:0
サンモリッツ
5位タイ
1
0
0
1
9
金:0 / 銀:0 / 銅:3
シャモニー
開催国
0
0
3
3
出典:IOC公式サイト、wikipedia(日本版)
2014年度冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング
順位
 
 国・地域名
 メダル数
関連
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
1
順位アップ
金:13 / 銀:11 / 銅:9
ソチ
開催国
13
11
9
33
2
順位アップ
金:11 / 銀:5 / 銅:10
ソチ
11
5
10
26
3
順位ダウン
金:10 / 銀:10 / 銅:5
ソチ
10
10
5
25
4
順位ダウン
金:9 / 銀:7 / 銅:12
ソチ
9
7
12
28
5
順位アップ
金:8 / 銀:7 / 銅:9
ソチ
8
7
9
24
6
順位ダウン
金:8 / 銀:6 / 銅:5
ソチ
8
6
5
19
7
順位ダウン
金:6 / 銀:3 / 銅:2
ソチ
6
3
2
11
8
順位アップ
金:5 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
5
0
1
6
9
順位そのまま
金:4 / 銀:8 / 銅:5
ソチ
4
8
5
17
10
順位アップ
金:4 / 銀:4 / 銅:7
ソチ
4
4
7
15
11
順位アップ
金:4 / 銀:1 / 銅:1
ソチ
4
1
1
6
12
順位ダウン
金:3 / 銀:4 / 銅:2
ソチ
3
4
2
9
13
順位ダウン
金:3 / 銀:3 / 銅:2
ソチ
3
3
2
8
14
順位ダウン
金:2 / 銀:7 / 銅:6
ソチ
2
7
6
15
15
順位ダウン
金:2 / 銀:4 / 銅:2
ソチ
2
4
2
8
16
順位アップ
金:2 / 銀:2 / 銅:4
ソチ
2
2
4
8
17
順位アップ
金:1 / 銀:4 / 銅:3
ソチ
1
4
3
8
18
順位アップ
金:1 / 銀:3 / 銅:1
ソチ
1
3
1
5
19
順位そのまま
金:1 / 銀:1 / 銅:2
ソチ
1
1
2
4
20
金:1 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
1
0
1
2
21
順位ダウン
金:1 / 銀:0 / 銅:0
ソチ
1
0
0
1
22
順位ダウン
金:0 / 銀:2 / 銅:6
ソチ
0
2
6
8
23
順位そのまま
金:0 / 銀:2 / 銅:2
ソチ
0
2
2
4
24
順位ダウン
金:0 / 銀:2 / 銅:1
ソチ
0
2
1
3
25
順位ダウン
金:0 / 銀:1 / 銅:0
ソチ
0
1
0
1
26
順位そのまま
金:0 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
0
0
1
1

出典:IOC公式サイト、wikipedia(日本版)

カテゴリー: 冬のオリンピック 国・地域別メダル推移

ドイツの冬のオリンピックでのメダル獲得数推移グラフ 【2014年ソチ・オリンピックまで】

【関連サイトの総合ランキング.netにて、大会別の冬季五輪の国・地域別メダル獲得数ランキングを掲載していますが、当サイトでは国・地域別の獲得メダル推移をグラフ化してご紹介しています。】
【こちらは、冬季オリンピックについての記事となっています。夏季五輪については、こちらの記事をご参照ください】
こちらではドイツの、2014年に開催されたソチ・オリンピックまでのメダル獲得数推移について、グラフ化してご紹介します。

ドイツの冬季オリンピックへの初参加は、第一次大戦での敗北後となる、1928年のサンモリッツ大会で、第二次世界大戦での敗戦後は、西ドイツと東ドイツに分かれて参加した時期と、東西統一ドイツとして選手団を構成した時期があり、1990年の東西ドイツ統一を経て1992年以降はドイツとしての参加となっています。
まずは、金・銀・銅合計での獲得数推移グラフからです。

2002年のソルトレークシティー・オリンピックが最多の36個となっています。

つづいて、獲得数ランキングで最も重要となる金メダルのみの推移グラフとなります。こちらは、1998年の長野大会と2002年のソルトレークシティー大会の12個が最多となっています。

なお、東西に分かれた時代の合計での最大値は11個となっています。

獲得競技としては、バイアスロン、スピードスケート、リュージュ、アルペンスキーなどとなっていて、満遍なく獲得している傾向が見られます。

ドイツのメダル獲得数推移、順位推移は、下記の通りとなっています。年度クリックで、その年に開催された冬のオリンピックのメダル獲得数ランキングに移動します。

【ドイツ】 / 冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング

年度
順位
 メダル数
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
6
金:8 / 銀:6 / 銅:5
ソチ
8
6
5
19
2
金:10 / 銀:13 / 銅:7
バンクーバー
10
13
7
30
1
金:11 / 銀:12 / 銅:6
トリノ
11
12
6
29
2
金:12 / 銀:16 / 銅:8
ソルトレークシティー
12
16
8
36
1
金:12 / 銀:9 / 銅:8
長野
12
9
8
29
3
金:9 / 銀:7 / 銅:8
リレハンメル
9
7
8
24
1
金:10 / 銀:10 / 銅:6
アルベールビル
10
10
6
26
2
金:3 / 銀:3 / 銅:0
ガルミッシュパルテンキルヒェン
開催国
3
3
0
6
9
金:0 / 銀:0 / 銅:2
レークプラシッド
0
0
2
2
10
金:0 / 銀:0 / 銅:1
サンモリッツ
8位タイ
0
0
1
1

2014年度冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング

順位
 
 国・地域名
 メダル数
関連
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
1
順位アップ
金:13 / 銀:11 / 銅:9
ソチ
開催国
13
11
9
33
2
順位アップ
金:11 / 銀:5 / 銅:10
ソチ
11
5
10
26
3
順位ダウン
金:10 / 銀:10 / 銅:5
ソチ
10
10
5
25
4
順位ダウン
金:9 / 銀:7 / 銅:12
ソチ
9
7
12
28
5
順位アップ
金:8 / 銀:7 / 銅:9
ソチ
8
7
9
24
6
順位ダウン
金:8 / 銀:6 / 銅:5
ソチ
8
6
5
19
7
順位ダウン
金:6 / 銀:3 / 銅:2
ソチ
6
3
2
11
8
順位アップ
金:5 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
5
0
1
6
9
順位そのまま
金:4 / 銀:8 / 銅:5
ソチ
4
8
5
17
10
順位アップ
金:4 / 銀:4 / 銅:7
ソチ
4
4
7
15
11
順位アップ
金:4 / 銀:1 / 銅:1
ソチ
4
1
1
6
12
順位ダウン
金:3 / 銀:4 / 銅:2
ソチ
3
4
2
9
13
順位ダウン
金:3 / 銀:3 / 銅:2
ソチ
3
3
2
8
14
順位ダウン
金:2 / 銀:7 / 銅:6
ソチ
2
7
6
15
15
順位ダウン
金:2 / 銀:4 / 銅:2
ソチ
2
4
2
8
16
順位アップ
金:2 / 銀:2 / 銅:4
ソチ
2
2
4
8
17
順位アップ
金:1 / 銀:4 / 銅:3
ソチ
1
4
3
8
18
順位アップ
金:1 / 銀:3 / 銅:1
ソチ
1
3
1
5
19
順位そのまま
金:1 / 銀:1 / 銅:2
ソチ
1
1
2
4
20
金:1 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
1
0
1
2
21
順位ダウン
金:1 / 銀:0 / 銅:0
ソチ
1
0
0
1
22
順位ダウン
金:0 / 銀:2 / 銅:6
ソチ
0
2
6
8
23
順位そのまま
金:0 / 銀:2 / 銅:2
ソチ
0
2
2
4
24
順位ダウン
金:0 / 銀:2 / 銅:1
ソチ
0
2
1
3
25
順位ダウン
金:0 / 銀:1 / 銅:0
ソチ
0
1
0
1
26
順位そのまま
金:0 / 銀:0 / 銅:1
ソチ
0
0
1
1

出典:IOC公式サイト、wikipedia(日本版)

カテゴリー: 冬のオリンピック 国・地域別メダル推移

オーストラリア、ニュージーランドの冬のオリンピックでのメダル獲得数推移グラフ 【2014年ソチ・オリンピックまで】

【関連サイトの総合ランキング.netにて、大会別の冬季五輪の国・地域別メダル獲得数ランキングを掲載していますが、当サイトでは国・地域別の獲得メダル推移をグラフ化してご紹介しています。】
【こちらは、冬季オリンピックについての記事となっています。夏季五輪については、こちらの記事をご参照ください】
こちらではオセアニア地域のオーストラリアとニュージーランドの、2014年に開催されたソチ・オリンピックまでのメダル獲得数推移について、グラフ化してご紹介します。

まずは、オーストラリアからご紹介します。

オーストラリアの冬季オリンピックへの初参加は、1936年のガルミッシュパルテンキルヒェン大会で、1948年のサンモリッツ大会は不参加でしたが、その後は毎大会参加しています。

まずは、金・銀・銅合計での獲得数推移グラフから。

最初のメダル獲得は、1994年のリレハンメルオリンピックの銅メダルとなっています。

最多は、2010年のバンクーバーオリンピックと、2014年のソチオリンピックで、3個ずつとなっています。

つづいて、獲得数ランキングで最も重要となる金メダルのみの推移グラフとなります。こちらは、2002年のソルトレークシティー大会と2010年のバンクーバー大会での2個が最多となっています。


獲得競技としては、特にフリースタイルスキーが多く、ショートトラックスケート、スノーボードなどでもメダルを獲得しています。

オーストラリアのメダル獲得数推移、順位推移は、下記の通りとなっています。年度クリックで、その年に開催された冬のオリンピックのメダル獲得数ランキングに移動します。

【オーストラリア】 / 冬季オリンピック 大会ごとメダル獲得ランキング

年度
順位
 メダル数
 開催地
 タイ情報
 備考
 金
 銀
 銅
 合計
24
金:0 / 銀:2 / 銅:1
ソチ
0
2
1
3
13
金:2 / 銀:1 / 銅:0
バンクーバー
2
1
0
3
17
金:1 / 銀:0 / 銅:1
トリノ
1
0
1
2
15
金:2 / 銀:0 / 銅:0
ソルトレークシティー
2
0
0
2
22
金:0 / 銀:0 / 銅:1
長野
22位タイ
0
0
1
1
22
金:0 / 銀:0 / 銅:1
リレハンメル
0
0
1
1
 出典:IOC公式サイト、wikipedia(日本版)

つづいて、ニュージーランドの状況になります。

ニュージーランドの冬季オリンピックへの初参加は、1952年のオスロ大会で、初期には不参加の大会もありましたが、近年は毎大会に選手団を派遣しています。
金・銀・銅合計での獲得数推移グラフはこちらとなります。

2014年のソチ大会までの段階では、1992年のアルベールビル大会で獲得した銀メダルが、冬季で唯一のメダルとなっています。アルペンスキーでの獲得となっています。

 

 

カテゴリー: オリンピック, 冬のオリンピック 国・地域別メダル推移

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